北秩父両神山 金山沢右俣左沢右岸杣道拡大図は下図小森沢薄沢コースの拡大図 2007年06月.小森川薄川日向大谷⇔両神山 2008年04月.神流川金山沢落合橋より八丁尾根 各支流→荒川・・両神山ウォッ地図 金山沢右俣左沢右岸杣道 荒川中津川神流川小倉沢金山沢2008年04月.落合橋より左沢右岸杣道から両神山八丁尾根 西沢三塩軌道 ![]() 西沢源流周辺軌道跡図.2008年04月. 旧軌道は笛吹川西沢谷源流=国鉄塩山駅 2008年08月. 両神山八丁尾根を縦走後.西沢渓谷に寄り,外された軌道の遊歩道を歩んでいる。 2012年09月. K金山から牛首の南東尾根を下り.笛吹川天科に下山する。 飯豊山梅花皮沢石転び沢 2008.08.2008年08月04〜07日 飯豊山荘一石転び沢.梅花皮小屋hc1一御西小屋hc2⇔大日岳. 一飯豊本山一切合小屋h3一川入キャンプ場ゲート. 今年は雪多く残雪は上ツブテ石より.梅花皮沢石転び沢雪渓は北竹原から草付き手前まで。 2009年04月11日 梅花皮沢は雪渓が過去に例のないレベルで少なく,登山に危険な状態となっている。下ツブテ石,上ツブテ石は完全に露出. 婆マクレは斜めに河床脇まで下り.岩の間に落ちぬよう地竹原の中洲雪渓に上がる。雪渓の量はかなり少ない。 梶川は穴が開いていた。遡り横断を考えたが嫌らしく.恐る恐る合流点の雪渓を横断右岸に移る。 滝川出合の上流から雪はなくなっていたので,その手前で左岸に移る。巻き道との境になっている巨岩が殆ど出ていた。 崩壊地真下を横断右岸に移る。赤滝の夏道は雪崩の巣となり雪渓は窪んでいる。赤滝上部で左岸に移り. その間々登って石転び沢出合にでた。あくまでも4月上旬の記録である。車は梅花皮山荘止まり.飯豊山荘には5/7日に開通予定。 ・・飯豊朝日連峰登山者情報より. 大瀬戸沢→胎内川(奥胎内口) 石転び沢→梅花皮沢→玉川→荒川(長者原口) 中ノ川→飯豊川.北股川→加治川(湯の平温泉口) 大白布川→一ノ戸川(川入口).実川(実川渓谷口)→阿賀川→阿賀野川 奥武蔵日和田山 ![]() 西武奥武蔵ハイキングマップより 裏妙義山.丁須ノ頭〜大遠見峠 2009.04.18.点線は諦めたルート. 頂稜ウォッ地図 入山川.中木川→碓氷川→烏川→利根川 中木川林道の中木乗越(妙義隧道)方面は国民宿舎より未舗装.車両通行止.2009.04 北信濃鳥甲山 中津川→信濃川 頂稜ウォッ地図ムジナ平より徒歩15分.大山清水あり。和山からの中津川横断は昔の籠ロープルート.現在はない。 シグラシ径は現在の秋山林道で屋敷隧道を抜ければ前倉,鳥甲牧場へ。上流側は雑魚川を遡り奥志賀へ続く。草津まで舗装. 草津温泉.志賀より秋山林道4:45=ムジナ平間.1時間20分. 屋敷秀清館=ムジナ平間点線部分.車回収)7km.往復約30分. 2009.06 高妻山.弥勒尾根新道下山ルート 2009.10.22〜23戸隠神社奥社入口→随神門⇔五十間長屋手前→戸隠牧場 戸隠牧場→帯岩不動滝一不動hc→六弥勒⇔高妻山. →戸隠牧場. 点線が牧場への新しい下山径. 弥勒尾根新道(五地蔵への尾根道) 牧場管理事務所第一ゲートから作業道を第二ゲート(一不動ルート登山口)にでて.北東に延びる牧場作業道を進むと. 6.7分で沢沿いにカーブする手前の赤テープが六弥勒登山口だが標識や案内板は設置されていない。 沢を渡って支尾根筋に付けられた登山道に入ると広葉樹林帯から杉.ワラサの痩せ尾根地帯を経由して五地蔵に付けられた 本尾根に取り付く。そして1本道なのでロスもなく一不動からのルートと合流する。迷う心配のないルート. 戸隠越水ケ原の山旅の宿「樅の木山荘」の主が還暦を記して開道したとある。2001年11月. 鹿留山北尾根 2010.04.10.―― 線は送電線西群馬幹線,ナンバーは鉄塔番号. ・・点線は242.243号鉄塔尾根の巡視路ルート. 242号ルートは南鞍部に241号鉄塔への巡視路あり. ―― 迷って踏み跡径を戻り気味に谷へ入り込む. ・・を直進すれば244号鉄塔の巡視路へでられたかも? 鹿溜山よりは登山道. このコースでは巡視路の標柱は一度も見ず。 鹿溜山北尾根の写真・・鹿溜川対岸のハガケ山より,2012.12. 道志今倉山北面の尾根 地図「都留」2011.07.092011年07月.「芭蕉月待ちの湯⇔松山北尾根―今倉山北尾根―城ケ丸西尾根を周回 「芭蕉月待ちの湯」を起点に松山北尾根から御座入山に立ち.今倉山北尾根を下山。猿焼山西尾根で「芭蕉月待ちの湯」に戻る。 表道志倉岳山からの今倉山北面の尾根全景写真 2013年04月.jr鳥沢―高畑山―高岩―高取山―サイマル山―猿焼山北尾根―西尾根.玉川天神峠―富士急赤坂 |